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be the change

ネット生保で働くなんちゃってトライアスリートが子どもたちと話したいこと

vii (ヴィー?)

「Wii」そっくりのゲーム 中国で発売

http://www.letvgo.com/Video_vii.htm

前職の友達から教えてもらいました。
「たまたま」似てた偽ディズニーランドに続いて、今度は「vii」(発音しにくい)。
なんでもアリですね、この国は…。
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  1. 2007/12/13(木) 13:48:25|
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トレーニング記録(2007年11月)

トレーニングまとめ
Swim: 1,300m
Bike: 40.0km
Run : 77.0km
Run: 42.195km(レース)

初のフルマラソンに向けた走りこみを継続(スイム・バイクはちょっとお休み)。
出張が多い月ではあったが、出勤前・帰宅後とそれなりの時間を確保することが出来たと思われる(ランのみでは月間最長距離)。

ただ、レースを終えてみての反省点としては「一度に(ゆっくり)長く走る」トレーニングが不足していたな、と言うこと。やはり30kmを超えると世界が違う(ちょっとしたフォームのぶれや補給のミスがタイムや身体に大きなダメージやコンディションの変化を生じさせる)。まずは痛めた右ひざの靱帯の治療に専念して、少しずつ距離を伸ばしていこう。

トレーニング記録
11/1 [R]11.0km(7.5km+3.5km)
11/3 [S]1,300m [B]40km [R]10.0km
11/5 [R]7.0km
11/6 [R]3.5km
11/8 [R]3.5km
11/9 [R]3.5km
11/11 [R]7.0km
11/13 [R]10.5km(3.5km+7.0km)
11/15 [R]3.5km
11/18 [R]7.0km
11/20 [R]3.5km
11/23 [R]7.0km
11/25 [R]42.195km(河口湖マラソン)
  1. 2007/12/10(月) 22:48:25|
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日本国憲法前文

日経BP 丹羽 宇一郎(伊藤忠商事 会長)インタビューより
恥ずかしながら、憲法の前文にこのような文言が刻まれていたことを忘れていました(というか、ちゃんと意識して読んでいなかったのかもしれない)。

・せめて憲法の前文を読み直してみてください。そこには、日本人だけが豊かになろうなどと書いてありません。全世界の人たちの幸福のために貢献するという高い志が書き込んであるのです。
・覇気を持って、意気込みを持って、情熱を持って世界を回ってきなさい。1歩外に踏み出せば、見える景色が変わり、考えることや意識も変わってくる。じっとしていたら何も変わりませんよ。まず、1歩前に踏み出すことです。



[日本国憲法前文]
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないようにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思う。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する

われらは、いずれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従うことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立とうとする各国の責務であると信ずる。

日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓う。

  1. 2007/12/07(金) 10:20:46|
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努力は必ず報われる?

自分は努力の意味を履き違えていないか?
成果の出ない努力は自己満足に過ぎない。


・「努力は必ず報われる」。「額に汗する人は馬鹿を見ない」に対する誤解
・一番面倒なのは真面目な部下が残業して作った分厚い提案書を却下すること。「一所懸命作ったのに…」との言葉に「一ヶ所だけに命を懸けなくていいから問題を解決するものを作ってください」とつき返す
・いくら努力してもどうにもならない時はあります。他人以上に努力しても他人以下の成果しか得られない時もあります。一年間の努力が一瞬にして消えてしまう時もあります。それでも淡々と努力を続ける人は本当の努力家です
・「努力は報われる時もあれば報われない時もある」。この現実を前向きに受け入れる人こそ、信念の人であり、リスクを取り、変化に柔軟になり、他人と社会に寛容になるのです。
(宋 文洲 「論長論短」より)

  1. 2007/12/07(金) 08:52:08|
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