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トライアスロン*資産運用*旅行*教育*歴史についての備忘録

南蛮海老(甘エビ)の季節

20091016200946
小さい頃、新潟(父の故郷)で、食べすぎて、倒れた(らしい)。

美味なり。
  1. 2009/10/16(金) 20:09:49|
  2. life
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幸せの尺度

「幸せの尺度は幸せに生きる時間の多さです」(宋文洲)

論長論短「負けたほうがいい」より
  1. 2009/10/04(日) 01:13:12|
  2. word of wisdom
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イヌ派 vs ネコ派

飼うならイヌ派。
なるならネコ派。

ちなみに、妻はネコを飼いたいネコ型人間。
  1. 2009/08/30(日) 15:23:27|
  2. life
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習慣

「人は習慣を好む。なぜなら、それを作ったのは自分だから。」(バーナード・ショー)
  1. 2009/08/29(土) 03:21:43|
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目覚めた獅子。眠り続ける虎。

高成長の持続に必要なこれだけの条件〜中国とインド、2つの経済発展モデルの行方

日経ビジネスオンラインに連載中の黒田東彦(アジア開発銀行総裁。高校の大先輩)の記事より抜粋。

中国とインド。こうして数字でシンプルに比べてみることで見えてくるもの。

インドで働いていた時にお世話になった、ムンバイの某商社の支社長の印象的な一言。

「僕は10年前、『これからはインドだ』と言われてここにきた。10年経ってみてもまだ、『これからはインド』で何も変わらない。あっち(中国)は目覚めた獅子。こっち(インド)は眠り続ける虎みたいなもんだ(笑)。」

あれから更に6年が過ぎた今、彼は何を思っているだろうか。

一方、香港で2年半働いていたにも関わらず中国本土には一度も足を踏み入れずニアミス。もったいないことした…。


中国とインドという現在まったく異なる経済発展モデルは、長期的には一つの形に収斂していくと考えられます。中国経済は、過度の輸出依存から消費を基礎にした内需依存型経済に変化すると同時に、産業構造も鉱工業とサービス業がバランスの取れたものになっていくでしょう。一方、インド経済は、鉱工業部門が拡大してサービス業部門とバランスの取れた形になると同時に、内需依存型経済を維持しつつ輸出を増やしていくでしょう。
(中略)
しかし、この両大国は計り知れないほど多くの人材を抱えており、これまでも幾多の困難に直面しながらそれを乗り越えてきました。今回も例外でないと思います。日本の企業や投資家の方々も、こうした長い目で見て両国経済に対処していくべきではないでしょうか。


  1. 2009/08/28(金) 23:52:26|
  2. business
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